東証全体【乖離率(25日)】ランキング・マイナス(1)

【乖離率(25日)】大きなマイナス乖離は「売られ過ぎ」

株価が移動平均線より安ければ乖離率は「マイナス」の値となり、売られ過ぎると株価が移動平均線から大きくマイナスに乖離します。しかし、大きく乖離したあとは再び移動平均線に近付いていくという性質もあるため、株価はその後『上がる』可能性が高いと判断されます。このような傾向にある銘柄の確認用に、25日移動平均線からマイナスに乖離している銘柄をマイナス乖離の大きい順にランキング形式にして掲載しています。(毎日18:50頃更新)

【テクニカル指標選択】
乖離率(25日) マイナス
プラス
%Rオシレータ 昇順 降順
ストキャスティクス 昇順 降順
サイコロジカルライン 昇順 降順
ボリュームレシオ① 昇順 降順
ボリュームレシオ② 昇順 降順
 
 
ボリンジャーバンド
(10日)
株価 < -2σ
株価 > +2σ
ボリンジャーバンド
(25日)
株価 < -2σ
株価 > +2σ
MACD 0ライン 以上
0ライン 以下
乖離率(25日)【マイナス】ランキング(東証全体)
2018/04/20 18:50 更新
1281 銘柄 - 1 / 129ページ(1~10件目)を表示
ポイント 大きなマイナス乖離は上昇期待
【6047】東証1部 サービス業
乖離率
-35 %
 
【6467】JASDAQスタンダード 機械
乖離率
-34 %
【4586】マザーズ 医薬品
乖離率
-30 %
 
【2884】東証1部 食料品
乖離率
-28 %
【5998】東証1部 金属製品
乖離率
-27 %
 
【2722】東証2部 小売業
乖離率
-26 %
【3810】東証2部 情報・通信
乖離率
-22 %
 
【3415】東証1部 小売業
乖離率
-20 %
【3919】東証1部 情報・通信
乖離率
-20 %
 
【3996】マザーズ 情報・通信
乖離率
-20 %